資料請求

五条校Blog 京都仏眼医療専門学校TOP > 五条校Blog

カテゴリ:柔道

平成22年鏡開柔道大会

開会

1月16日(土)新年恒例の「鏡開柔道大会」が、

仏眼医療学院5階の柔道場で行われました。

団体戦     個人戦  

クラス対抗で代表選手が

昼間部は団体戦

夜間部は個人戦形式のポイント制で試合をしました。

 

今年の結果は

昼間部  優勝「2年Bクラス」 準優勝「2年Aクラス」

夜間部  優勝「1年生」  準優勝「3年生」

となりました。

方    形

試合に先立ち学生有志による

「形の演武」も行われました。

 

毎試合白熱の試合展開でしたが、

大きなケガをされる方がなく何よりでした。

                                    (事務局)

 

仲間の応援を受けて熱戦

正月・鏡開き

     鏡開き柔道大会

平成21年1月6日、五階柔道場で鏡開き柔道大会が挙行された。

鏡開きは昼間部、夜間部それぞれで行い、参加した生徒らは新年最初の行事に、心身共に活を入れて臨んだ。

式は椎名京学院長(京都仏眼協会理事長)の挨拶に続き、形の演武、恒例の紅白対抗試合が行われた。

試合では、仲間の声援を受けた選手が熱戦を繰り広げた。

東京柔道大会に参加 満場のなか演武披露も

9月14日、(社)全国柔道整復学校協会主催の第41回柔道大会が、東京都江東区の東京都BumB東京スポーツ文化館で開かれた。 

男子チーム 女子チーム

全国から強豪が集う中、仏眼医療学院柔道部も男子2部(3部制)、女子2部(2部制)に出場して果敢に戦った。白熱した試合を繰り広げたが、男子、女子ともに惜しくも1部への昇格は見送りとなった。来年の活躍、昇格が期待される。

     演武チーム 

 また試合に先立つ演武に、本学院の学生有志2名が参加。「投の形」を披露して満場の拍手を浴びた。 

平常心で演武に臨む

 少年柔道大会で投の形を披露

   演武 

平成20年6月15日、京都市左京区岡崎の旧武徳殿で開催された第20回日整全国少年柔道京都大会で、仏眼医療学院の武田亜理沙さん(投・初段)と千々和優子さん(受・初段)が投の形を演武した。演武は同大会の決勝前。居並ぶ少年柔道家、父兄らを前に演武し、熱い拍手を浴びた。 

 

がんばれ未来の柔道家

         未来の柔道家 

平成20年2月23日、京都市左京区岡崎の京都市武道センター(旧武徳殿)で、市内道場に通う小学生対象に第15回耐寒柔道大会が開かれた。

仏眼医療学院からは仏眼道場に通う小学生のうち、藤原誠君と森尾竜也君(ともに五年生)が個人戦にエントリー。二人とも大きな大会は初めてだったが、最大6試合が同時進行する熱い雰囲気に呑まれることなく、伸び伸びと善戦した。 

より実践に即した練習で感覚鍛える

    実践練習 1

     実践練習 2    実践練習 3

毎週放課後、柔道場で鍛練を重ねている柔道部、柔道ゼミのメンバー。東京の柔道大会から帰京後は、試合形式の練習を取り入れ、より実践に即した感覚を磨きつつ、来年の大会に向けて意欲を高めている。 

仏眼柔道部選手団は大奮闘

全国柔道整復学校協会柔道大会に参加 

仏眼柔道部選手団は大奮闘

集合写真 広角1(一面用).jpg

10月6、7日、仏眼医療学院(五条校)は東京都足立区綾瀬の東京武道館で開かれた「第40回全国柔道整復学校協会柔道大会」に参加。仏眼柔道部のメンバーは、強豪を相手に果敢に戦った。

同大会は、社団法人全国柔道整復学校協会(東京都港区浜松町)が、会員校の学生の柔道技術の向上と学生自身の研鑽を促すために実施するもので、全国から1部12校、2部16校、3部16校、女子30校が集った。

試合は得失点を争うリンク方式で行われ、結果男子は第一、第二試合とも勝利したが、決勝トーナメントに上がるにはポイントが足りず、涙をのんだ。

来年、男子は2部リーグ優勝(1部リーグ昇格)女子は優勝を目標に研鑽を積む。 

三校合同で柔道昇段試験

 三校合同で柔道昇段試験

母校の選手に熱い声援送る

学内昇段2681.JPG

学内昇段0291.JPG

平成19年7月29日、仏眼医療学院(五条校)を会場に「京都府柔道整復師養成施設特別昇段審査会」がもたれた。

これは柔道整復師業界の発展と人材育成に資する目的で、京都府柔道連盟、京都府柔道整復師会はじめ各団体の協力のもと、京都の柔道整復師養成学校である仏眼医療学院、並びに京都衛生専門学校、京都医健専門学校の三校が合同で開いたもの。

初めての試みに、駆けつけて頂いた京都府柔道連盟の火箱保之理事長、京都府柔道整復師会の大西辰博会長からご挨拶を頂いた。本校からは本間量惠理事長が出席して、学生の熱戦を見守った。

満堂の観衆から熱い拍手

京都・武徳殿で形の演武披露

満堂の観衆から熱い拍手

 演武1                               

 

         演武2                               

平成十九年七月八日、京都市左京区岡崎の武道センター(武徳殿)で第十九回・日整全国少年柔道京都大会が開かれた。席上、仏眼医療学院の有志二組が演武に臨んだ。満堂の父兄、子供柔道家らの注目の中、投の形を披露。熱い声援と拍手を浴びた。

京都府網野町で柔道昇級・昇段試験

          柔道昇級・昇段試験

   平成19年1月21日、京都府網野の網野町体育センターで柔道昇級・昇段試験が行なわれた。

  本校から山下不二雄、平川隼吾、小竹平の3選手、並びに応援の学生が参加。午前十時の開始に合わせて京都を朝六時に発つという強行スケジュールの疲れをものともせず善戦した。

ページトップへ